【海外の反応】「トップ4のバリケード突破可能」錦織圭が過去の自分を振り返り「一番辛かった時期は2009年の手術」

  • 2017/1/13
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男子テニスの錦織圭がATPの「Kei Nishikori Uncovered 2016」のインタビューで、一番辛かった時期は2009年の怪我で手術をした時期だったと答えた。

錦織は2009年に右ひじの滑膜の切除と軟骨の損傷部分の手術を受け、術前術後の約1年間プレーすることができなかった。

当時18歳だった錦織はそれまで自分の身体について考えたり、労わったりすることがなかったというが、この時の辛く苦しい経験の中で彼の中の何かが目覚めたことは確かだった。

あの頃からずっと変わらず、頂点だけを見てひた走る錦織圭の2017年に期待したい。

via:https://www.youtube.com/watch?v=IG15L-NuHtU

海外の反応

ケイがいつかグランドスラムタイトル獲るのをみたい。

現時点の様子では無理でしょう。
トップの4人にいつも持ってかれてしまう。

全米は勝てると思う!

ぶっちゃけていうと、ワウリンカも全く同じ立場。
同じ歳でトップ4にブロックされてる。

ケイはトップ4のバリケードを必ず突破できるよ。

本気でそう思う!早く頂点に立つ錦織圭が見たい!

錦織圭はアジアのテニスのアイコン。

とりあえずグランドスラム1つでもいいから獲って見せてよ。

アジアのプライドを賭けて戦って!

ケイはマイケル・チャンといういいメンターを味方につけた。

マイケルとダンテのおかげでメンタル的に強くなれたってケイ本人も言ってるよね。

ケイも頑張ってると思うけど、スタニマルも強過ぎる!

ケイは一番大好きなテニスプレーヤー!

僕もです!

マイケルとケイが組んでからすごく好きになった!

さらに上を目指せ!

ケイはご両親が趣味でテニスをやっていた影響でテニスと出会ったんだよ。
彼は両親がテニスに出会わせてくれたことに感謝してる。
趣味って持っておくべきだね。

うちの両親もテニスが趣味だけど、俺は箸にも棒にも引っかからなかった。

若い時に怪我で苦労したのは彼のプロ人生にはよかったんじゃないかな?

だから錦織は慎重すぎるんだ。

慎重なのはいいことだと思う。プロだから。故障が一番怖い。

怪我で棄権がなければグランドスラム獲れるよ。

ワールドツアーファイナルズでのマレー戦にぞくぞくしたよ。
今年もあんな試合がみたいなあ!

マイケル・チャンはケイの才能を高く評価してるし、同じアジア人のトッププレーヤーの先輩としてケイにシンパシーを感じてる。

マイケル・チャンを見るとベスト・キッドを思い出す。

ゴー!錦織!あなたなら絶対できる!

錦織家はテニス一家だったんだね。

去年全米でジョコとマレーのトップ2をイラつかせた錦織圭だ、今年は行けるでしょう。

怪我が多いからね。怪我の多い少ないは持って生まれたものも大きいと思うよ。

チーム・ケイはチームワークばっちりだから大丈夫!

錦織圭はいいスタッフに恵まれてるし、チームもいい雰囲気。彼の人柄もいい。

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みんなのコメント

  1. 名前:名無しさん : 投稿日:2017/01/13(金) 06:14:12 ID:AyMTQ4MTk

    あの女とは別れたほうが。

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  2. 名前:名無しさん : 投稿日:2017/01/13(金) 16:49:02 ID:k1OTI2NTE

    top4人に持ってかれる?ジョコマレワウリンカ以外に錦織が持っていかれたっけ?ラオニッチ?
    さりげなく入れてるけど、ううーーん、N☆A☆I☆www

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    • 名前:名無しさん : 投稿日:2017/01/13(金) 22:28:36 ID:cyMjUzNTQ

      下のコメントから
      トップ4ってのは、ジョコ・マレー・フェデラー・ナダルでしょ

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