「長友佑都はインテルの重みを知っている」トルコに期限付き移籍も「放出で資金確保」との批判も 海外サッカー 

  • 2018/2/1
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インテルとガラタサライが長友のトルコ行きに合意

サッカーの日本代表DFであるインテルの長友佑都がトルコ1部リーグのガラタサライに期限付きで移籍することが決定した

移籍期間は2018年の6月いっぱいと発表されている

via:https://english.kyodonews.net/news/2018/02/fe9e29a74968-update1-soccer-inter-loans-nagatomo-to-turkish-side-galatasaray.html

海外の反応

「ナガトモ、トルコ着」

「ナガトモがガラタサライに行くことになりそうだ」

トルコの偉大なガラタサライにようこそ!

「ここ数年、ナガがピッチ上で恵まれていなかったことは認めざるをえないけど、ナガはインテルのユニフォームを着ることの意味を理解している。」

「ナガトモはお家に帰れ」

こんなことになるとは思ってなかった。

チームの中で上手くいかない時間があったとしてもそれはナガトモのせいではない。インテルのシャツを着てくれたことに感謝する。

インテルの意図するところは2、3人放出して金銭的にゆとりがほしいだけだろう。それ以外の理由をおれには説明できないし、どのみち理解できない選択肢だが。

ナガトモにはついにこの日が来てしまった。

ガラタサライにとってはオトクな買い物だ。

寿司とピザとケバブの融合だ。

インテルにとってもナガにとっても悪い流れが続いている。

ガラタサライはサッカーの街だ。ようこそナガトモ。

インテルからの移籍だけどガラタサライで出場が保証されるわけではない。

サッカー選手はベンチよりピッチの方が好きなんだよ。カンタンな決断なんてない。

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